SAMURAI KYUSHU特設WEBサイトを制作いたしました
9月9日、SAMURAI KYUSHU推進事業の一環で制作しました特設WEBサイト「SAMURAI KYUSHU」がオープンいたしました。
九州地区における「SAMURAI(侍)」文化をテーマに、各種情報を英語及び日本語で掲載しております。
特設サイトはこちら:
9月9日、SAMURAI KYUSHU推進事業の一環で制作しました特設WEBサイト「SAMURAI KYUSHU」がオープンいたしました。
九州地区における「SAMURAI(侍)」文化をテーマに、各種情報を英語及び日本語で掲載しております。
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株式会社百戦錬磨(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:上山康博、以下「百戦錬磨」)は、全国農業協同組合連合会(本所:東京都、代表理事理事長:山﨑周二、以下「JA全農」)と本年8月1日、戦略的事業パートナーとして農泊事業等を推進することに合意し、包括業務提携契約を締結いたしました。

今回の業務提携を通じ、相互の経営資源やネットワーク、情報・ノウハウ等それぞれの強みを最大限活用し、JAグループにおける「農泊」の開業・運営支援、「農業体験・イベント」の企画・運営支援、「農泊関連サイト」の開発・運営、空き家管理サービス事業等、多面的な事業領域において協業し、地方創生、地域活性化に貢献してまいります。
JA全農は、2019年度からの3か年計画における重点施策として、地域のライフラインをささえる事業を強化するとともに、インバウンド需要の取り込みや農泊事業などを通じて、地方に人と需要を呼び込み、元気な地域社会づくりを支援します。
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株式会社百戦錬磨(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:上山康博、以下「百戦錬磨」)はこの度、合法民泊予約サイト「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)を全面的に改修し、地方のユニークな体験型宿泊施設に特化した予約サイトにリニューアルいたしました。

近年、訪日外国人の増加に伴い、日本の地方に訪れる外国人の数は年々、拡大傾向にあります。 「STAY JAPAN」ではこれまで地方の体験民泊・農泊を多く掲載してきましたが、今後の地方のインバウンド市場成長余地を鑑み、より一層、日本の地方のユニークな体験型宿泊施設にフォーカスした予約サイトにリニューアルいたしました。
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株式会社百戦錬磨(本社 宮城県仙台市、代表取締役社⻑ 上⼭康博:写真右)と株式会社
Saibay(本社 東京都港区、代表取締役社⻑ 長谷部駿:同左)は、観光業に特化した外国人
紹介を行う株式会社Stay Japan Jobs(本社 東京都千代田区、代表取締役社長 長谷部駿)を
2019年5月14日、共同で設立いたしました。

株式会社Stay Japan Jobsは株式会社百戦錬磨と株式会社Saibayの知見・ネットワークを活かして
、地方の観光開発会社、宿泊施設、DMO等の観光事業者に外国人を含めた観光人材を紹介いた
します。
本年度中に外国人人材2万人が登録する人材プラットフォームを構築を目指し、将来的には、
日本文化に関心のある人材を全世界から募集し、教育・就労支援を行うことで地方の労働力を
生み出し、世界と日本地域の架け橋として地方創生に貢献してまいります。
8月16日、日経産業新聞にて当社代表の上山のインタビューが掲載されましたので、お知らせいたします。
住宅宿泊事業法施行から1年余りが経過した民泊の現状について、地方での民泊および農泊の可能性などお話しいたしました。
8月5日、熊本地方合同庁舎にて実施された農林水産省九州農政局主催「令和元年度九州農泊シンポジウム」にて当社代表の上山が 一般社団法人日本ファームステイ協会代表理事として登壇いたしました。
当日は「日本ファームステイ協会の役割と取組状況」についてお話しいたしました。
シンポジウムの詳細はこちら:
https://www.maff.go.jp/kyusyu/keikaku/nouhaku/nouhaku_sinpo_190805.html
7月30日、東京ビッグサイトにて実施されたリフォーム産業新聞社主催「リフォーム産業フェア2019」のセミナーにて当社代表の上山が登壇いたしました。
当日は「「安さ」より「付加価値」で勝負!民泊で地域活性化を目指す予約サイト運営会社が語る民泊ビジネス」をテーマにお話しいたしました。
7月19日、当社の平戸城での城泊の取り組みが日経産業新聞にて紹介されましたので、お知らせいたします。
「城に泊まって殿様気分、長崎・愛媛で来年から」と題する特集の中で、当社グループ、JAL、アトリエ天工人の3社がグループとなる城泊事業について紹介されました。代表上山のコメントとして、「日本の城に泊まれないのをどうにかしたいと思っていた。観光全体の力をあげていくことを目指していきたい」と掲載されています。
本日の日経MJ1面にて、「農家に泊まろう」特集が組まれ、当社が紹介されましたのでお知らせいたします。
記事内では、代表上山の地方での農泊の可能性についてコメントが使用されるほか、当社の地方特化型集客支援サービスである「集客コンシェルジュ」導入の秋田県仙北市「農家民宿かまど」での外国人旅行者の滞在の様子が紹介されました。
ITや言語の問題で、民泊や農泊がはじめたいけれどノウハウがない方や、インバウンド対応をしたいけれど専任スタッフを雇用するコストをかけられない、などのお悩みをお持ちの方は、ぜひ当社の「集客コンシェルジュ」をご検討ください。
本日11日、JAL、アトリエ・天工人、当社が、平戸市と「平戸城懐柔櫓宿泊施設化改修・運営事業」の基本協定書を締結し、調印式を行いました。

これにより、日本初の「城泊(キャッスルステイ)」施設が常設化され、2020年夏の開業を目指します。
当社は、百戦錬磨グループ(Kessha株式会社、百戦錬磨)にて全体プロデュースおよび施設運営を担当いたします。
同時に、2020年の開業に向け、抽選で無料宿泊イベントにご招待する「城泊」アンバサダーの募集も行います。
この機会にたくさんの方のご参加をお待ちしております。
◇ アンバサダー応募専用サイトURL
(日本語)http://mag.stayjapan.com/ja/lp/ambassador/
(英語)http://mag.stayjapan.com/lp/ambassador/