日本経済新聞朝刊1面にて代表上山のコメントが紹介されました

日本経済新聞朝刊(2017年3月14日)「シェア経済 アジア先行」にて、代表上山のコメントが紹介されましたのでお知らせいたします。

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO14031580U7A310C1MM8000/

また、紙面連動の電子版記事として、上山のインタビュー記事が掲載されました。

百戦錬磨の上山社長、合法民泊「正面突破で一石」

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO13681820U7A300C1I00000/

トラベルビジョンにて当社の民泊新法案閣議決定を受けてのコメントが掲載されました。

3月12日(日)トラベルビジョンの「政府、民泊新法を閣議決定、年間180日まで営業可能に」記事内にて、当社のコメントが掲載されましたので、お知らせいたします。

記事はこちら

http://www.travelvision.jp/smart/news/detail.php?id=76838

日本経済新聞朝刊にて当社が紹介されました

日本経済新聞朝刊(2017年3月11日)「解禁の民泊、定着するか、新法案を閣議決定」にて当社子会社が東京都大田区にて運営する民泊施設の紹介がありましたので、お知らせいたします。

実際に宿泊された利用者の声として、「値ごろで自宅のようにくつろげ、洗濯機で服も洗え快適」と紹介いただいています。

記事はこちら

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO13961550R10C17A3EA3000/

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」にてSTAY JAPANが紹介されました

3月8日(水)、テレビ朝日「スーパーJチャンネル」の特集「外国人絶賛・民泊マンション登場・格安!町工場も参入」にて、子会社とまれるが運営する民泊仲介サイト「STAY JAPAN」が紹介されましたのでお知らせいたします。

詳細はこちら

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000095977.html

日経MJにて当社が紹介されました

日経MJ(2017年3月1日)の「戦略ネットBiz」コーナーにて、「とまれる、体験型民泊紹介‐農家・漁業者と訪日客結ぶ」と題した記事で当社が紹介されましたのでお知らせします。

記事では、岩手県久慈市の漁業体験民泊をはじめとする体験型民泊について、紹介していただいています。

 

記事はこちら

http://www.nikkei.com/article/DGXKZO13470530Y7A220C1H56A00/

日本経済新聞電子版にて当社が紹介されました

日本経済新聞電子版(2017年2月28日)および日経アーキテクチュアの「京王電鉄が蒲田で民泊事業を開始」にて、当社の取組みが掲載されましたので、お知らせいたします。

記事はこちら

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO13472020Y7A220C1000000/

第4回観光政策研究会にて当社代表上山がパネリストとして登壇しました

2月27日(月)、衆議院議員会館にて行われた「第4回観光政策研究会」にて当社代表の上山がパネリストとして登壇いたしましたので、お知らせいたします。

今回は、議題「2017年の観光情勢と観光立国戦略について」として、デービッド・アトキンソン氏による講演と有識者によるパネルディスカッションが行われました。

 

【議 題】「2017年の観光情勢と観光立国戦略について」

1部 デービッド・アトキンソン氏による講演

2部 パネルディスカッション

ファシリテーター:中村 好明氏

パネリスト:デービッド・アトキンソン 氏

パネリスト:上山 康博 氏(株式会社百戦錬磨 代表取締役社長)

パネリスト:舟本 浩  氏(観光庁 観光戦略課長)

パネリスト:武井 俊輔 氏(外務大臣政務官 衆議院議員)

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農林水産省・北海道主催の「北海道農泊フォーラム」にて代表上山がパネリストとして登壇しました

2月20日(月)、農林水産省および北海道主催の「北海道農泊フォーラム」が札幌市にて行われ、当社代表の上山がパネルディスカッション「地域の資源を活かした農泊の推進について」にてパネリストとして登壇いたしましたので、お知らせします。これは、政府が「農泊」※を全国で進める中で、地域の活性化や観光を通じた地域のあり方に、まずはポテンシャルの高い北海道にて行ったものです。

※「農泊」とは

農泊とは、農山漁村において日本ならではの伝統的な生活体験と農村地域の人々との交流を楽しむ滞在(農山漁村滞在型旅行) であり、農家民宿だけではなく、古民家を活用した宿泊施設など、旅行者のニーズにあった多様な宿泊手段により農山漁村に滞在し魅力を味わってもらうこと。

詳細URL:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/ski/gt/hokkaidonouhaku.htm

参考URL:農林水産省HP「農泊を中心とした都市と農山漁村の共生・対流」http://www.maff.go.jp/j/nousin/kouryu/170203.html

 

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農協観光と「農泊」推進による地域活性化を目指し業務提携しました

株式会社農協観光(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤本隆明、以下「Nツアー」)と株式会社百戦錬磨(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:上山康博、以下「百戦錬磨」)及び子会社のとまれる株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役:三口聡之介、以下「とまれる」)は2017年2月1日、農泊推進による地域活性化を目指し業務提携契約を締結いたしました。「農泊モデルづくり」を連携テーマに、2017年から複数の地域を年次的に拡大し、モデル地域選定・開発・支援を目標としてまいります。

<農泊とは>

農林水産省が定義する農泊とは、「農山漁村において日本ならではの伝統的な生活体験と農村地域の人々との交流を楽しむ滞在(農山漁村滞在型旅行)」であり、農家民宿をはじめ、古民家を活用した宿泊施設など、旅行者のニーズにあった多様な宿泊手段により農山漁村に滞在し魅力を味わってもらうこと。

【参考】農林水産省HP:http://www.maff.go.jp/j/nousin/kouryu/170203.html

 <背景>

現在農村部では、都市部に先駆けた人口減少や高齢化により、空き家や遊休農地・耕作放棄地の増加が拡大しています。一方では、若年層を含めた都市住民の田舎暮らしへの関心の高まりやインバウンドのさらなる増加を受け、農業と観光の新たな連携ニーズへの対応が求められています。新たな農山漁村の所得向上や遊休資産の活用のため、政府では「農泊を重要な柱として位置づけ、地域全体で農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制整備」を進めています。

<各社の強みを活かした展開>

各社の強みを生かした提携により、農泊推進地域の開発・農泊開設の支援および利用者の集客支援など、ワンストップでのサービス開発・提供が可能となり、教育旅行などをはじめボランティア意識の強かった農泊をビジネスとして持続可能な産業として転換させ、インバウンドを含む観光客を農山漁村に呼び込み、地域活性化を目指してまいります。

◆Nツアーは、JA組合員の生活に関わる旅行(家族・グループ旅行、新婚旅行、夏休み子ども村など)JA組織活動を活性化させるための旅行を通し、組合員の余暇・ふれあいの充実、JAとJA組合員・地域との交流促進を展開しています。農泊の推進では、(一社)全国農協観光協会をはじめ、全国のJAグループとの連携による遊休資産の宿泊施設としての活用や農業体験プログラムの拡充、観光施設とのマッチング等、農山漁村への交流人口拡大に地域と一体となって取り組んでまいります。

◆百戦錬磨は、農林漁村余暇法に基づく「農林漁業体験民宿」の民間唯一の登録実施機関であり、子会社の「とまれる」を通じて運営する「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)にて、東京・大阪などの都心部のマンション・一軒家などを活用した民泊から、地方の古民家・宿坊・農林漁家体験民宿など、すべて自治体の許認可を受けた施設による新たな宿泊の選択肢を提供しています。これまでのノウハウを生かしたコンサルティングや地元行政への手続きサポート、WEBを活用した集客やプロモーションなど、農泊の先駆けとして培った多様なサービスを提供することができます。

プレスリリース本文(PDF)はこちら

「広島東洋カープ優勝パレード」でイベント民泊実施します

とまれる株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:三口 聡之介)及びとまれる沖縄株式会社(本社:沖縄県那覇市、代表取締役:三口 聡之介)は、2月25日(土)に沖縄県沖縄市で行われる「広島東洋カープ セ・リーグ優勝パレードIN沖縄市」において、沖縄市の指定のもと一般社団法人沖縄市観光物産振興協会が「イベント民泊」を実施することを受け、公認民泊仲介サイト「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)にて宿泊施設の掲載および旅行者の募集を2月18日(土)より開始いたします。

25日(土)のイベント前後数日の宿泊に対し、市内に住むカープファンの自宅に県内外のファンの受入れを行います。すでに優勝パレードが今月5日(日)に行われた宮崎県日南市においても「STAY JAPAN」を通じて「イベント民泊」での宿泊施設の提供を実施しております。

「イベント民泊」とは、年 1 回のイベント開催時に自治体の要請等により自宅を旅行者に提供する仕組みであり、多数の集客が見込まれるイベントの開催時に宿泊施設が不足する地域において、その不足を解消する有効な手段であるといわれています。

当社は、これまでも「イベント民泊」をはじめとする公認民泊の推進を通じて、地域の住民の方と旅行者の交流による新たな旅行の価値提供を行ってまいりました。旅行者が日帰りではなく地域に宿泊できることで、交流人口や消費の拡大による地域経済の活性につながります。当社は今後も、全国のスポーツイベントから地域のまつりなど、「イベント民泊」をきっかけとする地域創生に貢献してまいります。

 

【広島東洋カープ優勝パレードIN沖縄市・イベント民泊概要】

募集期間  :(自宅提供者)2017年2月15日(水)~2月22日(水)

(宿泊者)  2017年2月18日(土)~2月24日(金)

宿泊期間  :2017年2月25日(土)の前後数日間

問い合わせ先:一般社団法人沖縄市観光物産振興協会 電話:098‐989‐5566

とまれる沖縄株式会社        電話:050‐6869‐2547

メール:info-okinawa@tomareru.jp

詳細URL:http://www.city.okinawa.okinawa.jp/about/11984