JAL×百戦錬磨 新しいパッケージ商品を発売開始

JAL×百戦錬磨 民泊を活用した新しい旅の楽しみ方を提案

~古民家や別荘などで「暮らすように過ごす」、新しいパッケージ商品を発売開始~

日本航空株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:植木 義晴、以下「JAL」)と株式会社百戦錬磨(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:上山 康博、以下「百戦錬磨」)は、2016年5月より、JALホームページでグリーン・ツーリズム※1をテーマにしたウェブサイト「週末ふるさとTrip」※2を公開し、JALと百戦錬磨のスタッフが実際に体験した様子を動画などで発信することで、グリーン・ツーリズムを通じた地方への観光需要の創出に向けて協業を続けています。

2017年度は、両社によるタイアップをさらに発展させて、地元に根ざした古民家や別荘、コンドミニアムとJALの航空券を組み合わせたパッケージ商品として、JALダイナミックパッケージ※3による新しい旅の提案を本日より開始します。様々なタイプの宿泊施設での滞在を通じて、「暮らすように過ごす」ことができる新たな旅行体験を提供します。

さらに、JALホームページを経由して百戦錬磨が提供する民泊施設をご予約いただいた方に、JALのマイルを付与するプログラムも展開します。両社はこれからも「民泊」をキーワードにした新しい商品やサービスの創造に挑戦してまいります。

沖縄ふるさと_15沖縄ふるさと_14

リリース本文(PDF)はこちら

全国初!災害時の受入を行う“シームレス民泊”の第一号宿坊を提供開始

公認民泊仲介サイト「STAY JAPAN」、お遍路旅の宿坊を提供開始

―全国初!災害時の受入を行う“シームレス民泊”の第一号・徳島県平等寺―

 株式会社百戦錬磨(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:上山康博、以下「百戦錬磨」)は子会社を通じて運営する公認民泊仲介サイト「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)にて2017年4月8日のお釈迦様の誕生をお祝いする「お花祭り」の日に、徳島県阿南市新野町にある平等寺での宿泊提供を開始いたします。平等寺は、四国八十八ヶ所霊場を巡るお遍路旅の第22番札所として、弘仁5年(814年)に弘法大師によって開創された古寺です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

今回、平等寺が民泊受入を行った背景は、徳島県規制改革会議(座長:徳島文理大学床桜教授)にて提唱された徳島県独自の民泊制度である“シームレス民泊”の開業第一号としての位置づけによるものです。“シームレス民泊”とは、南海トラフ巨大地震を見据え、平時は「民泊」、発災時には「避難所」として繋ぎ目なく移行する民泊制度。阿南市新野町では、地元住民による新野シームレス民泊推進協議会(会長:青江徳訓)を立ち上げ、同協議会と阿南市による「災害時の避難者受入れ協定」を締結するなど、積極的な取組みが進められています。

公認民泊を推進する当社は、民泊の新たな活用法であるこの制度に共感し、自治体や地域と連携して取組みを進めてまいりました。当社は、政府の推進する「歴史的資源を活用した観光まちづくり」専門家会議において代表取締役社長の上山が構成員を務めるなど、観光を軸とした地方創生を企業の使命の一つとして事業活動を行っております。今後はこれまでのノウハウや経験を活かした訪日外国人を含めた集客やマーケティング活動の支援など施設運営のサポートを行うとともに、全国的な“シームレス民泊”の拡大による地域貢献を目指してまいります。

 

【施設概要】

平等寺 「坊主の宿」

施設詳細URL:https://stayjapan.com/rooms/1755/

宿泊について:1日3組限定

体験(オプション):朝のお勤め&法事

 

リリース本文(PDF)はこちら

長崎県平戸市と歴史的建造物活用の新たな観光まちづくりを目指し事業連携

長崎県平戸市×公認民泊サービスの百戦錬磨

歴史的建造物活用の新たな観光まちづくりを目指し事業連携

~コラボ第一弾は平戸城天守閣での日本初!“キャッスル・ステイ”ご招待~

平戸市(市長:黒田成彦)と公認民泊サービスを提供する株式会社百戦錬磨(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:上山康博、以下「百戦錬磨」)は歴史的建造物を活用する観光まちづくりを推進する目的で事業連携いたしますので、お知らせいたします。

記念すべきコラボレーション企画第一弾として、子会社の運営する公認民泊仲介サイト「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)にて、平戸城の天守閣に泊まる“日本初キャッスル・ステイ”の2人1組限定の無料宿泊企画を行います。世界中の誰よりも先に天守閣に泊まっていただく権利のほか、宿泊日当日に平戸市より「1日城主」の認定が授与され、お殿様・お姫様になりきっていただく平戸市の魅力満載のおもてなしツアーを提供します。この連携により、今後、平戸市内にある歴史的な建造物の活用策として宿泊施設に利用するなど、全国に先駆けた新たな観光まちづくりによる交流人口の拡大・地域活性化を進めてまいります。

当社は、政府の推進する「歴史的資源を活用した観光まちづくり」専門家会議において代表取締役社長の上山が構成員を務めるなど、観光を軸とした地方創生を企業の使命の一つとして事業活動を行っております。今回の国内初の“天守閣に泊まるキャッスル・ステイ”を皮切りに、日本全国のお城での継続的な宿泊提供を目指します。また、今回の平戸市のように、行政と連携したニューツーリズム振興により、消費の二極化など現代の多様化した観光ニーズに合った地方での宿泊施設の創設・提供を目指してまいります。

 

<キャッスル・ステイ~「1組2名限定」天守閣の中に泊まろう~特設サイト>

URL:http://mag.stayjapan.com/ja/841/

応募期間:2017年4月6日(木)~2017年4月23日(日)

当選発表:2017年4月26日(水)

宿泊日:2017年5月20日(土)~5月21日(日)

場所:長崎県平戸市

JR東日本グループびゅうトラベルサービスと協業開始

~訪日外国人の「東北」への鉄道旅行促進を目指す~

JR東日本グループびゅうトラベルサービスと公認民泊仲介サービス会社 百戦錬磨との協業開始

 株式会社びゅうトラベルサービス(本社:東京都墨田区、代表取締役社長 内山尚志、以下VTS)と株式会社百戦錬磨(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長 上山康博、以下百戦錬磨)は東北へのインバウンド需要の創造を目指し業務連携をいたしましたのでお知らせいたします。

この提携により、JR東日本の東北新幹線など乗り降り自由なインバウンド向け鉄道パス「JR EAST PASS(東北エリア)」とのセット利用をおすすめする鉄道旅行商品ブランド「東日本鉄道ホリデー」と、百戦錬磨の子会社を通じて運営する公認民泊仲介サイト「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)との提携販売を4月1日より開始いたしました。

「STAY JAPAN」は、国や自治体のルールをクリアした施設のみを取り扱い、都市部から田舎まで日本全国の生活を体験できる民泊掲載・予約サイトです。アパート・マンションなどの住宅や、古民家・お寺・農林漁業体験民宿などユニークな場所に宿泊することができます。今後は、双方の強みやコンテンツを活用した新たな商品づくりを進め、鉄道を利用した東北へのインバウンド需要の創造を図ってまいります。

 

■ウェブサイト
【詳細URL】 http://www.v-travels.co.jp/business/travel/minpaku

大田区・東邦大学との連携・協力協定を締結しました

とまれる株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:三口 聡之介)、大田区(区長:松原 忠義)および学校法人東邦大学(所在地:東京都大田区、理事長:炭山 嘉伸)の三者は、大田区での国家戦略特区における民泊を活用した社会貢献事業として、東邦大学医療センター大森病院に入院する小児患者付き添いご家族への滞在環境を提供するため連携を図り、本日3月30日(木)に協定を締結いたしましたのでお知らせいたします。

IMG_0015 (1)
当社が運営する公認民泊仲介サイト「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)はマンションや一軒家などの住宅や、田舎体験ができる地方の古民家・農業体験民宿・宿坊など、日本全国の新たな宿泊施設を提供しています。特区民泊においては大田区にて全国初の認定取得するなど公認民泊事業を先駆けて行っており、培った経験やノウハウを生かし今後も社会問題を解決する民泊の活用を目指します。       本協定の締結により、入院にあたり滞在環境不足が課題となっていた小児患者ご家族が、病院の近隣において、安全安心な特区民泊物件に手ごろな料金で滞在できるようになることが期待されます。加えて、大田区が取り組む空家等地域貢献活用事業においてマッチングする空家物件を、本協定に基づく特区民泊物件に利活用可能とすることで、大田区内の空家の公益的な利活用を図ります。

 

【連携および協定の概要】

 1.締結日

2017年3月30日(木)

2.趣旨

医療課題等の解決に資するため、特区民泊の活用を通じた連携及び協力を図る

3.連携事項

(1) 医療環境の向上に資する取組の推進

(2) 特区民泊を活用した社会貢献事業の推進

(3) 空家の公益的な利活用に関する取組の推進

(4) その他三者が必要と認める事項

 

プレスリリース本文(PDF)はこちら

大阪観光局とパートナーシップ契約を締結しました

株式会社百戦錬磨(宮城県仙台市、代表取締社長:上山康博、以下百戦錬磨)は、公益財団法人大阪観光局(大阪府大阪市、理事長:溝畑 宏)と2017年3月28日にオフィシャルパートナーシップ契約を締結いたしますのでお知らせいたします。本締結により、新たな宿泊スタイルによる“ニューツーリズム”を推進し、主に訪日外国人旅行者への「大阪」の魅力をさらに高め、世界の中で都市としてさらに発展していくことを目指します。

現在、日本における人口の減少と少子高齢化の進展により、「空家」の増加が社会問題化する一方で、訪日外国人旅行者の増加による大阪府市をはじめとする都市部での宿泊施設不足が課題となっています。これらを解決する手段の一つとして、民泊などの住宅シェアリング事業が注目され、政府による規制緩和が進められています。しかし現状は、ルールを無視した違法民泊が数多く存在しており、今後は利用者の安全安心を守り、地域住民の方々の理解を得る“公認民泊”の拡大が必要とされています。

百戦錬磨では、子会社のとまれる株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:三口 聡之介)を通じて運営する公認民泊仲介サイト「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)にて、国や自治体のルールをクリアした施設のみを取り扱い、旅館業法や消防法、建築基準法などの各種法令を遵守し一定のクオリティを担保した安全安心な“公認民泊”の認知・利用拡大を推進しています。その事業活動の一環として、「大阪」という訪日外国人旅行者から人気の高い都市にて、“世界一安全安心な公認民泊の街・大阪”として観光地としての魅力が高まることを目指し、大阪観光局と連携した取組みを行ってまいります。

 

【パートナーシップの内容】

下記の内容について、提携・協力いたします。

1.大阪府市における安全安心な宿泊環境の整備に資する取組み

2.大阪府市における宿坊など新たな宿泊スタイルによるニューツーリズム推進

3.大阪府市における違法民泊の減少に向けての取組み

4.そのほか、上記の目的を達成するために必要となること

 

リリース本文(PDF)はこちら

第4回観光政策研究会にて当社代表上山がパネリストとして登壇しました

2月27日(月)、衆議院議員会館にて行われた「第4回観光政策研究会」にて当社代表の上山がパネリストとして登壇いたしましたので、お知らせいたします。

今回は、議題「2017年の観光情勢と観光立国戦略について」として、デービッド・アトキンソン氏による講演と有識者によるパネルディスカッションが行われました。

 

【議 題】「2017年の観光情勢と観光立国戦略について」

1部 デービッド・アトキンソン氏による講演

2部 パネルディスカッション

ファシリテーター:中村 好明氏

パネリスト:デービッド・アトキンソン 氏

パネリスト:上山 康博 氏(株式会社百戦錬磨 代表取締役社長)

パネリスト:舟本 浩  氏(観光庁 観光戦略課長)

パネリスト:武井 俊輔 氏(外務大臣政務官 衆議院議員)

IMG_4151

農林水産省・北海道主催の「北海道農泊フォーラム」にて代表上山がパネリストとして登壇しました

2月20日(月)、農林水産省および北海道主催の「北海道農泊フォーラム」が札幌市にて行われ、当社代表の上山がパネルディスカッション「地域の資源を活かした農泊の推進について」にてパネリストとして登壇いたしましたので、お知らせします。これは、政府が「農泊」※を全国で進める中で、地域の活性化や観光を通じた地域のあり方に、まずはポテンシャルの高い北海道にて行ったものです。

※「農泊」とは

農泊とは、農山漁村において日本ならではの伝統的な生活体験と農村地域の人々との交流を楽しむ滞在(農山漁村滞在型旅行) であり、農家民宿だけではなく、古民家を活用した宿泊施設など、旅行者のニーズにあった多様な宿泊手段により農山漁村に滞在し魅力を味わってもらうこと。

詳細URL:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/ski/gt/hokkaidonouhaku.htm

参考URL:農林水産省HP「農泊を中心とした都市と農山漁村の共生・対流」http://www.maff.go.jp/j/nousin/kouryu/170203.html

 

13

農協観光と「農泊」推進による地域活性化を目指し業務提携しました

株式会社農協観光(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤本隆明、以下「Nツアー」)と株式会社百戦錬磨(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:上山康博、以下「百戦錬磨」)及び子会社のとまれる株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役:三口聡之介、以下「とまれる」)は2017年2月1日、農泊推進による地域活性化を目指し業務提携契約を締結いたしました。「農泊モデルづくり」を連携テーマに、2017年から複数の地域を年次的に拡大し、モデル地域選定・開発・支援を目標としてまいります。

<農泊とは>

農林水産省が定義する農泊とは、「農山漁村において日本ならではの伝統的な生活体験と農村地域の人々との交流を楽しむ滞在(農山漁村滞在型旅行)」であり、農家民宿をはじめ、古民家を活用した宿泊施設など、旅行者のニーズにあった多様な宿泊手段により農山漁村に滞在し魅力を味わってもらうこと。

【参考】農林水産省HP:http://www.maff.go.jp/j/nousin/kouryu/170203.html

 <背景>

現在農村部では、都市部に先駆けた人口減少や高齢化により、空き家や遊休農地・耕作放棄地の増加が拡大しています。一方では、若年層を含めた都市住民の田舎暮らしへの関心の高まりやインバウンドのさらなる増加を受け、農業と観光の新たな連携ニーズへの対応が求められています。新たな農山漁村の所得向上や遊休資産の活用のため、政府では「農泊を重要な柱として位置づけ、地域全体で農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制整備」を進めています。

<各社の強みを活かした展開>

各社の強みを生かした提携により、農泊推進地域の開発・農泊開設の支援および利用者の集客支援など、ワンストップでのサービス開発・提供が可能となり、教育旅行などをはじめボランティア意識の強かった農泊をビジネスとして持続可能な産業として転換させ、インバウンドを含む観光客を農山漁村に呼び込み、地域活性化を目指してまいります。

◆Nツアーは、JA組合員の生活に関わる旅行(家族・グループ旅行、新婚旅行、夏休み子ども村など)JA組織活動を活性化させるための旅行を通し、組合員の余暇・ふれあいの充実、JAとJA組合員・地域との交流促進を展開しています。農泊の推進では、(一社)全国農協観光協会をはじめ、全国のJAグループとの連携による遊休資産の宿泊施設としての活用や農業体験プログラムの拡充、観光施設とのマッチング等、農山漁村への交流人口拡大に地域と一体となって取り組んでまいります。

◆百戦錬磨は、農林漁村余暇法に基づく「農林漁業体験民宿」の民間唯一の登録実施機関であり、子会社の「とまれる」を通じて運営する「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)にて、東京・大阪などの都心部のマンション・一軒家などを活用した民泊から、地方の古民家・宿坊・農林漁家体験民宿など、すべて自治体の許認可を受けた施設による新たな宿泊の選択肢を提供しています。これまでのノウハウを生かしたコンサルティングや地元行政への手続きサポート、WEBを活用した集客やプロモーションなど、農泊の先駆けとして培った多様なサービスを提供することができます。

プレスリリース本文(PDF)はこちら

「広島東洋カープ優勝パレード」でイベント民泊実施します

とまれる株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:三口 聡之介)及びとまれる沖縄株式会社(本社:沖縄県那覇市、代表取締役:三口 聡之介)は、2月25日(土)に沖縄県沖縄市で行われる「広島東洋カープ セ・リーグ優勝パレードIN沖縄市」において、沖縄市の指定のもと一般社団法人沖縄市観光物産振興協会が「イベント民泊」を実施することを受け、公認民泊仲介サイト「STAY JAPAN」(https://stayjapan.com/)にて宿泊施設の掲載および旅行者の募集を2月18日(土)より開始いたします。

25日(土)のイベント前後数日の宿泊に対し、市内に住むカープファンの自宅に県内外のファンの受入れを行います。すでに優勝パレードが今月5日(日)に行われた宮崎県日南市においても「STAY JAPAN」を通じて「イベント民泊」での宿泊施設の提供を実施しております。

「イベント民泊」とは、年 1 回のイベント開催時に自治体の要請等により自宅を旅行者に提供する仕組みであり、多数の集客が見込まれるイベントの開催時に宿泊施設が不足する地域において、その不足を解消する有効な手段であるといわれています。

当社は、これまでも「イベント民泊」をはじめとする公認民泊の推進を通じて、地域の住民の方と旅行者の交流による新たな旅行の価値提供を行ってまいりました。旅行者が日帰りではなく地域に宿泊できることで、交流人口や消費の拡大による地域経済の活性につながります。当社は今後も、全国のスポーツイベントから地域のまつりなど、「イベント民泊」をきっかけとする地域創生に貢献してまいります。

 

【広島東洋カープ優勝パレードIN沖縄市・イベント民泊概要】

募集期間  :(自宅提供者)2017年2月15日(水)~2月22日(水)

(宿泊者)  2017年2月18日(土)~2月24日(金)

宿泊期間  :2017年2月25日(土)の前後数日間

問い合わせ先:一般社団法人沖縄市観光物産振興協会 電話:098‐989‐5566

とまれる沖縄株式会社        電話:050‐6869‐2547

メール:info-okinawa@tomareru.jp

詳細URL:http://www.city.okinawa.okinawa.jp/about/11984